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3月31日 ユニコムプラザ アイディアコンテスト💡


こんにちは!小泉ゼミナール4年の鈴木佑菜です。


春休みはいかがお過ごしでしょうか?🌸

今回は相模大野駅前 bonoのユニコムプラザで行われた

『ユニコムプラザさがみはら・ソフトバンク(株)社会課題アイディアコンテスト』の様子をお伝えします。


小泉ゼミからは2チーム。約2か月間コンテストに向けて準備をしてきました💻

春休みはコンテストの準備と就活であっというまに感じました😅



【集合】

麻布大学、相模女子大学、玉川大学、和光大学の4大学、計7チームが参加しました。

相模女子大学の坪井チームは3番目、西間木チームは5番目の発表です。



【発表】 

〈坪井チーム〉

地域住民をつなげるアイデア『地域おさがりマーケット』を提案しました👚👖

バザーと、その隣に昔遊びができるスペースを設置し、

例えば親がバザーで子ども服を見ている間、子どもは高齢者のボランティアと一緒に遊ぶことができます🧓👵



〈西間木チーム〉

相模原市の徒歩や自転車移動を促進させるアプリ開発を提案しました🚶🚲

機能が盛り込まれた便利なアプリで、また身近にあるけど意外と知らない街の魅力に気づく

きっかけになる仕組みが組み込まれているんです👓



各発表の後は審査員による質問タイム🙋

鋭い問いかけに、「そこまで考えていなかった」と頭を抱えることも、、、

まだまだ施策の詳細を詰める必要があると痛感しました。

正直に伝えたり、思いついた考えを口にしてその場を乗り切りました😄


他のチームの発表は、各自の研究分野を軸に課題選びをしているので内容がさまざまです!

相模原市の課題を多方面から知ることができ、学びの多い時間でした。


全てのチームの発表が終わりました。

審査員による話し合いが終わり、いよいよ表彰式です。



【表彰式】


結果は、、、



👑最優秀賞 和光大学 つながりラボ

(賞品:Quoカード)


✨優秀賞 麻布大学 減塩チーム・相模女子大学 坪井チーム

(賞品:市の銘菓『津久井せんべい』)


坪井チームは優秀賞をとることができました!

先生の指導のもと、課題から施策提案、今後の展望といったわかりやすいプレゼンの流れとキャッチ―なスライドで勝負できたと思います😌


審査員の一人である小泉先生によると、

「相手に伝わりやすいか」が評価の軸の一つであったといいます。

聞き手が理解しやすい単語選びや表現、スライド構成が重要であったといえます。

(その部分が評価されてうれしかったです!)





【交流会】

大学生、運営の方々がくじ引きでそれぞれのテーブルに集まり

お菓子を囲みながら自由に交流します🍬🍪

私たちのテーブルでは、ある学生が施策立案のため調査に行った青根(相模原市緑区青根)の話題や、ある学生の趣味である旅行🚘の話から、それぞれの春休みの過ごし方まで

気の向くままにおしゃべりしました。話題の尽きない楽しい時間でした。


最後に記念写真を撮り、ビジネスコンテストは無事終了しました。




【食事会】

ビジネスコンテストを終え、

折角メンツが集まっているとのことで、急きょゼミ兼食事会を決行!

駅前の居酒屋レストランに向かいます🍕

美味しい料理を囲みながら、

春合宿に向けてやることの確認や、新体制となるゼミのルール決めなどを話し合いました。


今回はここまでとなります!

お読みいただきありがとうございました。

 
 
 

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